セルフ給油の責任は全部こっち…油種を間違えた瞬間、タンクごと外す修理費が待つ?
セルフ給油所の普及に伴い、ガソリン車に軽油を、ディーゼル車にガソリンを入れる事故が頻発している。特にレンタカーや知人の車を運転する際に誤って起こることが多い。
ライバル同士が同じ「頭脳」で走る?ホンダと日産、共通OSの共同開発が浮上!
ホンダと日産の協力が部品共有を超え、ソフトウェア分野に拡大する見込み。次世代ソフトウェア定義車両のための新OSを共同開発する計画が進行中。
なぜ問い合わせが止まらない?トヨタ ハイラックス、買えるのは「1店舗に1台」
5月にトヨタのピックアップトラックハイラックスが10年ぶりに新型として登場し、今も注目を集めている。
「これで100万円台?」ダイハツ ハイゼットカーゴ、値上げしても文句が出ないワケ
日本で配送業や多様な業種の「働くパートナー」として定着したダイハツのハイゼットカーゴが、2026年6月4日に改良版を発表し販売を開始しました。安全性能と利便性を向上させつつ、価格は100万円台を維持しています。
「とっさにブレーキ」で追突される?パンクした瞬間、本当にやるべきこととは
タイヤのパンクは、突然の速度低下やハンドルの偏りを引き起こし、運転中に危険な状況をもたらす。適切な対応が必要だ。
修理費11万円超も、加害者は特定できず。ドアパンチの「現実的な防止策2つ」
車に乗ろうとしたとき、ドアやフェンダーに見知らぬ傷やへこみを見つけるのは運転者にとって非常に困惑し、悔しい経験です。
角ばって、大きくなる? ヒョンデ次世代KONAが2027年に狙う「空いた場所」
次世代ヒョンデ・コナモデルが韓国の道路で姿を現し、アイオニック電気自動車を思わせるデザインが特徴です。
汚れ防止のつもりが処分の対象に!? ナンバープレートに「やってはいけない」ひとつ
冬季にナンバープレートが汚れるのを防ぐための透明カバー使用は違法で、法的処分の対象となることがあります。
「SUVが約120万円から?」 スズキの新型ブレッツァ、ターボまで用意された中身とは
インドの自動車市場で長年1位を維持しているスズキが、2026年7月24日に新型ブレッツァを発表しました。
揺れたのは九州だけじゃない!? 米国向けレクサスにまで届いた熊本地震の「余震」
7月28日、日本南西部の熊本で7.1の地震が発生し、13人が死亡。トヨタと日産が工場の操業を停止した。
屋根に米袋を2袋も3袋も載せて走る!? パノラマルーフを選んだオーナーが「次は入れない」と言い出すワケ
新車購入時に営業マンが推奨するパノラマルーフ。しかし、オーナーたちは「次の車では絶対に選ばない」との声が多い。
自ら課した環境規制が、いま足かせになっている!? 欧州メーカーがコストを削っても抜け出せない「構造的な制約」とは
ヨーロッパの自動車産業は、内部の構造的限界と外部の厳しい攻撃に直面し、雇用不安が高まっている。
また3ペダルが一つ消える! ホンダ シビックSiとアキュラ インテグラの6速MTが生産休止、それでも「廃止ではない」と言い切るワケ
ドライビングの楽しさを求める自動車ファンにとって、ホンダは人気スポーツセダン「シビックSi」と「アキュラ インテグラ A-Spec with Technology Package」の6速マニュアルトランスミッションの生産を2026年モデルをもって一時中断すると発表した。
「次のクルマでは、絶対に選ばない」 オーナーたちが口を揃えた高額オプション! 真っ先に名前が挙がったのは何か?
自動車メーカーが次世代技術として提供する高価なオプションが、実際の運転ではストレスを引き起こしている。
「罰金は、払わなければいい」 米で334回の違反を重ねた3人組、それでも免許は生きていた! 抜け穴の中身とは
交通法規違反が発覚した際、世界共通で「罰金」が科され、一定回数以上の違反で免許が取り消されるが、常識を覆す事例が話題に。
顔はRX-7、中身はロードスターRF!? リザルトジャパンがオートサロン2027に持ち込む「NEO-7」の正体
マツダ「ロードスターRF」をベースにしたカスタムカー「NEO-7」が、RX-7のスタイルを再解釈して2027年の東京オートサロンで披露予定。
「689万円なんて、うちには無理」 日産 新型エルグランドが月4万4100円で乗れる! その支払いのカラクリとは
日産のフラッグシップミニバン「エルグランド」が16年ぶりにフルモデルチェンジし、価格が上昇したが、残価設定型クレジットでの購入が可能に。
どう見てもカローラ、でもカローラの名はどこにもない! トヨタが全面刷新した「教習車」はエンブレムまで別物だ
トヨタ自動車が教習専用モデルの新世代カローラを発表。ハイブリッドとMTの2種類、最新安全技術を搭載。
全長4.7mに15人が乗る!? 三菱の新型バン「ヴァーサ バン」は5列シート、後席にヘッドレストはない
三菱自動車が新型ヴァーサ バンをフィリピンで販売開始。2.5リッターエンジン搭載、最大15人乗り対応。
「ランクル、また盗まれたって」 トヨタ ランドクルーザー250 一部改良! キーが車のそばになければエンジンはかからない、盗難対策はここまで来た
今回の改良では盗難対策が強化され、スマートキー測距システムや運転支援機能が標準装備される。